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アドベント週に入り、いよいよ今年も残すところわずかですね

2010年も皆様の祈りと支援により、一日と欠くことなく無事ディボーションTVが放送できたことを感謝いたします

さて、2011年アガペーTVは・・・
技術革新に取り組みたいと思います

今年は、携帯電話各社からスマートフォンと呼ばれる高機能携帯が続々と発売されました。
私も、先月スマートフォンに買い換えました。

これらに対応するため、新しいコンテンツ開発に力を注ぎますので、
来年2011年のディボーションTVは
月曜日・水曜日・金曜日
の週3日の放送となります。

毎日楽しみにご視聴くださっている方々には大変申し訳ないのですが、
予めご了承の程、よろしくお願いいたします

やま©


2010.12.01 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
あまりに書いていなくて、ブログの書き方を忘れてしまいそうでした

長年の夢であったディボーションTV撮影時、メッセンジャーへの時間表示を実現しました

ジャーン!! 
timer1.jpg
timer2.jpg

はい、そうです。。
ただキッチンタイマーをぶら下げただけです。
けれども、カウントアップ機能が付いていて、画面の一番大きいものを探しに探しました。

一つ問題がありますね。
キッチンタイマーなので操作ごとに「ピッピッ」なるので・・・
分解して音が出るところをとっちゃいました

これさえあれば、メッセージの時間が正確に測れます。
安いしオススメ☆

やま©

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2010.07.20 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
大変、しばらく振りのブログ更新となってしまいました

ツイッターでは、ぼそぼそたまにつぶやいています。


イースター献金は、全国からまたまた海外からもありがとうございました。
毎日の放送がみなさんの祈りで守られ、支えられ感謝です

大変、勝手ながら5/3(月),5/4(火),5/5(水)はディボーションTVの放送をお休みさせていただきます。
過去の放送をお楽しみください。

5/6(木)〜は、通常通り日曜日以外は毎日放送いたします。

では、みなさんゴールデンウィーク中もディボーションが豊かに恵まれますように


やま©

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2010.04.28 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
お祈りの課題をいただいた、ハンナさん、Kちゃんのために心合わせてお祈りしていますキラキラ

皆様の尊い献金・定期スポンサーに参加まことにありがとうございます。
また、祈りの課題などがありましたら、こちらよりドシドシお送りいただければ、心合わせてお祈りいたします。

さて、ついに手に入れました↓↓ジャーン☆

ホワイトハウスを祈りの家にした大統領リンカーン
本の帯を取っちゃいましたけど。。

『ホワイトハウスを祈りの家にした大統領リンカーン』

やはり器がデカいですね。大統領までなる人はアップ

へーへー顔(きらきら)
っと本当に学校では教えてくれないことだらけの信仰者リンカーンの姿ですねキラキラP

というわけで、CMを作ってみました・♪



特に若い世代へ語り継ぎたい本ですねキラキラ

寒い日が続きますけど(茨城県では)、皆様の日々のディボーションで心から温められますようにお祈りしていますこたつ

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2010.01.19 Tue l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
皆様は新聞やニュースでご存知の方も多いかと思いますが、昨年ディボーションTVにもご出演くださった森章先生の教会グローバル・ミッション・チャペル(平キリスト福音教会)会堂火災です。

義援金先: 
みずほ銀行(銀行コード:0001)
いわき支店(支店番号:710)
普通 1347797
平キリスト福音教会
代表 森 章


森章先生
会堂にてディボーションTV撮影中(2009年3月)


以下。森章先生からの報告です
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1990年1月に献堂した教会堂が、隣家から出火した火災によって2009年12月13日夜半に類焼し、修築不能、全焼となりました。

会堂

出火時、教会堂には3人の独身男性が、それぞれ2階に2人、1階に1人住んでいましたが、全員かすり傷もなく無事でした。

残念ながら、出火元のお隣にお一人で住んでおられた80代のご婦人は亡くなられました。

その夜は、夕拝会の後事務室でビデオ編集をしていた宣教使牧使(※グローバル・ミッション・チャペルでは「牧使」を使用)の森も22時55分に教会堂を後にしました。

お隣の奥様は、数年前にご主人を失ってから体調を崩され、やがて車椅子の生活になっていたようです。
自宅に帰る前に、教会堂からわずか3メートルの隣家に目を遣ることが習慣になってい森は、その夜も奥様を気遣いながら一度お隣に目をやり、変わりがないことを確認しました。

教会堂の住人3名の内、2階にいたH兄は、翌日早朝の出勤を考えてすでに就寝していました。
2階のもう一人、S兄は就寝直前、1階のI兄も就寝準備に入っていました。

23時45分ごろでしょうか、激しい物音に目を覚ましたH兄が、礼拝堂で誰かが喧嘩でもしているのかな(これは平教会でないと思いつかない発想だと思います…)と思って1階に降りると、礼拝堂の窓の外(お隣)が真っ赤です。

そこにちょうど出てきた1階のI兄と共に急ぎ外に出て見たところ、隣家はすでに火の海。
S兄は携帯電話を取りに部屋に戻り、23時57分に消防署に通報、24時ちょうどには森に連絡しました。
その間にS兄を急がせ、3人で外に避難しました。消防隊は0時過ぎに到着したようです。
森が現場に到着したのは24時7〜8分頃でした。その時の様子がこの写真です。

火災

火災は14日未明、午前2時半ごろにやっと鎮火しました。

しかし、主の恵みの奇蹟としか言いようがないのは、屋根の十字架が真っ直ぐに立ったまま残ったこと。

十字架真っ直ぐ

すすと水はかぶったものの牧使事務室が全く焼けていなかったこと。
ほとんどの書籍とともに、教会員名簿もコンピュータ類(記録・情報など)も無事でした。
また、市内の教会の牧師先生方、信徒、クリスチャンでない方々も次々と足を運んでくださり、約10教会の方々がその日のうちにお見舞いに来てくださり、イエス様の教会は本当に1つなのだと実感し、会堂が焼けたことではなく、
感謝と感動で涙しました。

義援金

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2010.01.08 Fri l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top